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チャン・ドンゴン、イ・ナヨン、ジェヒ、スエ!
この4人の美男美女が集合した理由は?
それは、彼らが昨年「青龍(チョンリョン)映画祭」で男女主演賞と新人賞に輝いた主人公だからです。
この日、第26回青龍(チョンリョン)映画賞授賞式を控え、スターたちのハンドプリンディングのイベントが行われました。韓国映画の発展と映画祭の成功を願いながら手形を残すスターたち。ここで彼らの感想を聞いてみましょう。
【チャン・ドンゴン】
『去年、受賞した時の喜びを思い出します。こんなに素敵なイベントに参加できて光栄です。「青龍(チョンリョン)映画祭」がこれからも韓国最高の映画祭の座を守っていくことを願います。』
【イ・ナヨン】
『私も…去年、受賞した時のことが思い出され、胸がいっぱいになります。今日、ハンド・プリンディングに参加できて光栄です。「青龍(チョンリョン)映画祭」のさらなる発展を願います。ありがとうございます。』
昨年、「ブラザーフット」で主演男優賞を受賞したチャン・ドンゴンと「知り合いの女」で主演女優賞を受賞したイ・ナヨン。
そして、映画「空き家」と「家族」でそれぞれ男女新人賞に輝いたジェヒとスエ。
この日は、彼らを一目見るため、多くのファンと取材陣が駆け付けました。
そして、この日もっとも注目を浴びたのは、チャン・ドンゴン!
彼はつい最近、アメリカの雑誌、タイムズのアジア韓国版の表紙を飾りました。
【チャン・ドンゴン】
『その件で多くの方達からお祝いのメッセージを頂きました。
エンターテイメントを扱う雑誌ではなく、時事週刊誌の表紙を飾ることができ、光栄です。』
韓国映画を輝かせてくれた4人のスター達!
果たして、次回は誰がハンドプリンディングの主人公になるのでしょうか?
第26回青龍(チョンリョン)映画賞授賞式をご期待ください!
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