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映画俳優ソル・キョングが演劇「ラブレター」で9年ぶりに演劇の舞台に立ちました。
【ソル・ギョング】
『演劇は小さな空間の中で観客と俳優が作り上げる総合芸術だと思います。観客からのエネルギーを受け思いも寄らないセリフが出てくることもありますがそれが演劇の魅力だと思います。』
今回の演劇の監督チェ・ヒョンインは、なんとソル・キョングが在籍した大学の教授。ソル・ギョングについて聞いてみました。
【監督チエ・ヒョンイン】
『彼は非常に恥ずかしがり屋さんです。不満や辛いことがあっても誰にも言わず、一人で解決するタイプです。』
映画「公共の敵」、「シルミド」、「力道山」などで演技力を認められた国民俳優、ソル・キョング!スクリーンから離れ、再び演劇舞台に立ったソル・キョング!映画とは違った一面を見せてくれるでしょう!
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