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今日はドラマ「春の日」のサントラで3年ぶりにカムバックしたCandy Manをご紹介します。
【Candy Man】
『こんにちは。ボーカルのチョンアンです。ギターのソビです。お会いできて嬉しいです。』
彼らは2001年ファーストアルバム、「日記」でデビュー。しかし、デビューと同時にk-POPのレコード市場は不況に見舞われ、思うように活動ができなかったという彼ら。
しかし、今年に入り、ドラマ「春の日」のサントラに参加することになり、今では熱い注目を浴びています。
そんな彼らが、遂にセカンドアルバムをリリース。
【Candy Man】
『2ndアルバムは1stアルバムとは違って、私達が直接作詞作曲を手掛け、プロデューサーまでこなしました。Candy Manらしいアルバムになっています。是非聴いてみて下さい。ちなみにライブを盛り上げるような楽しい曲もたくさん入っています。ライブはこれからも頻繁に行うつもりです。』
グループ名がとても独特ですが、Candy Manというグループ名の由来はなんでしょうか?
【Candy Man】
『文字そのまま解釈しても良いですが、Candy Manには二つのイメージがあります。私達は元々明るい音楽と暗い音楽を両方追求していて、ちょうどCandy Manにも明るいイメージや暗いイメージがあったので、Candy Manと名づけました。』
彼らはファーストアルバム発売当時、紫雨林(ジャウリム)、ローラーコスターと共に韓国のロックグループとしてフジテレビに紹介され、一時、日本進出を夢見ていたそうです。
【Candy Man】
『日本で活動してみたいですが、ますは韓国で私達の存在をはっきり知らせてから良い音楽と共に日本へ進出したいと思います。』
【Candy Man】
『インタビューは苦手なんですが…。普段は二人で活動をしていますが、ライブの時はバンドと共に活動しています。楽しくて活気溢れるライブを準備していますので、皆さん是非来てください。音楽を第一に考える、そして良い音楽を作りつづけるミュージシャンになれるよう頑張ります。期待していてください。』
心を元気にする歌を作りたいというCandy Man!これからも良い歌をたくさん聞かせてくださいね。
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