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長い空白を経て、新しいアルバムと共に戻ってきたJewelry。今回のアルバムでは、今までの可愛い姿を脱ぎ捨て、セクシーでパワフルな姿に変身しました。彼女達に4枚目のアルバムについて聞いてみました。
【Jewelry】
『1年6か月ぶりに4枚目をリリースしました。以前と同じく楽しい曲がたくさん入っています。特に「Superstar」は聴く人のストレスを吹飛ばせるような曲なので、是非聴いてみて下さい。』
メンバー達の爽やかな歌声と楽しいリズムのタイトル曲「Superstar」。この曲は神話(シンファ)のイ・ミヌが作詞を手掛け、話題になりました。
【Jewelry】
『プロデューサーのパク・グンテさんとのつながりでイ・ミヌさんに作詞をして頂きました。歌詞が非常に良くて良い歌になりました。彼に感謝しています。』
2001年ファーストアルバム「Discovery」でデビューしたJewelryも、もはや5年目のベテラングループです。女性グループとして5年間という長い期間活動をすることは簡単ではありません。
【Jewelry】
『普段の姿とは違ってステージ上ではいつも変化を追及し、いつも新人のような姿をお見せしているから気に入ってもらえるのだと思います。』
そんな姿が日本でも認められたのでしょうか?つい最近、日本でもアルバムをリリースし、彼女達の活動を待っているファン達が増えました。そこで彼女達に日本での活動予定を聞いてみました。
【Jewelry】
『日本でアルバムがリリースされました。日本での活動を並行しながら国内でニューアルバムの活動をする予定です。これからも5枚目、6枚目のアルバムと共に皆さんとお会いするつもりです。』
国内だけではなく、アジアに進出するJewelry。これからの彼女達の心構えが気になります。
【Jewelry】
『周りからはベテラン歌手と言われることもありますが、私達はいつまでもJewelryミュージックを皆さんにお届けします。いつも新人のような気持で謙遜な歌手になれるように頑張ります。いつまでも変化し続けるJewelryを応援してください。「Superstar」を応援してください。さようなら。』
毎回新しい姿でファン達に近づくJewelry。歌謡界の真の宝石になることを願います。
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