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Q:「ご自分の魅力は何だと思いますか?」
A:「よくわかりません。全ての作品を撮る時に、飾らない気楽な姿をたくさんお見せしようと心がけています。そして善良なイメージを与えるために努力していますがそれが魅力と言えるかどうかよくわかりません。」
Q:「それが魅力でしょうね。 『ごめん、愛してる』で歌手として出演し素敵な歌と踊りを見せてくださいましたが歌手デビューをする考えはありませんか。」
A:「全くありません。歌手は誰もができるものではないと思います。」
Q:「好きなスター、もしくは尊敬しているスターはいますか。」
A:「もちろんいます。チェ・ミンシクさんとチャン・ドンゴンさんです。」
Q:「その方のファンになった理由はなんですか。」
A:「チェ・ミンシクさんの映画やドラマを見ていると私も知らないうちに釘付けになってしまいます。それが真の俳優の力量だと思います。多くの観客達を自分の演技に集中させるというのはとても重要だと思います。チャン・ドンゴンさんはとてもハンサムで自分を研いて真の俳優の道を歩いている方です。学ぶところがとても多いです。」
Q:「年下と年上、どちらに心が惹かれますか?」
A:「私は年上とか年下より同じ年が好きです。気楽に話せる友達のような人が好きです。」
Q:「演じてみたい役やこれからどんな俳優になりたいのかについて聞かせてください。」
A:「まだやっていない役柄がたくさんあるのでどんな役でも一生懸命演じるつもりですラブ・コメディーもやってみたいしとにかく手当たりしだいになんでもやってみたいです。私の抱負は映画やドラマでどんな役を演じても『やはり、チョン・ギョンホだ』と言われることです。私の名前の前に俳優という修飾語を堂々とつけられるようになりたいです。」
Q:「日本での活動計画があれば教えて下さい。」
A:「高校の時から旅行で行って以来、近くて遠い国。日本へは何度も行ったことがあります。チャンスがあれば明日にでもすぐ行きます。」
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