一昨年は槍投げ、去年は重さの違うボール、今年はアーチェリーと自主トレでは毎回新しいことに取り組んでいる和田投手、「投げる形にも繋がるし少しでも心というか集中が乱れると真ん中にいかない。勉強になる」と手応えを感じていました。 その和田投手は「曜日感覚がない」と、集中して練習に取り組んでいます。