プロ7年目となった2006年のシーズン、川崎選手は打率3割1分2厘の自己最高打率をマーク! 守備でもファンを魅了しゴールデングラブ賞を受賞、さらにベストナインにも選ばれました。 オフもきっちりイチロー選手と体を動かし今シーズンに備えている川崎選手は「イチロー選手のようなプレーヤーにいつかはなりたい」と話し、 今シーズンの優勝はもちもん、プレーヤーとしての目標も掲げていました。