(札幌ドーム) ライオンズとのファーストステージ初戦、「これぞエース」というピッチングをみせた斉藤投手、しかし打線の援護なく1対0でやぶれ、本人は「何をいっても負けは負け」と話しました。そしてセカンドステージ第2戦、中4日でマウンドに上がった斉藤投手、ここでも「エースの意地」を感じさせるピッチング!しかし9回力尽きマウンドで号泣!この悔し涙を来年こそは嬉し涙に変えてくれるはずです。