ユニークなドレスコード
過ごしやすい気候になってきて
食べ物もおいしい季節ですね。
先日、友人宅でのホームパーティに参加してきました。
主催者は、私の後方で背を向けている写真左側の人物です。
ホームパーティに集まったのは30数人。
「一品、一本」の持ち寄りパーティです。
料理一品と、好きな飲み物をボトル1本を持参。
秋の果物で『みぞれ和え』をつくりました。
柿・梨・いちじくなど季節のフルーツを
大根おろしと三つ葉・カボスで和えたものです。
・・・とここまでは普通なのですが
このホームパーティには
ある「ドレスコード」(服装の規定)が定められていました。
1、セミフォーマルであること
2、今までに「日の目を浴びていない服」であること
つまり「タンスのこやし」です。
参加者の中には、
アジアやアフリカの旅先で買った服で登場した人も!
私は、おととし購入し2回しか着ていなかったワンピースで参加。
パーティのお誘いの電話を受けたとき、
ちょうど、衣替えの最中でした。
クローゼットの奥から発見し
この夏も1回も着なかった・・・と反省していただけに
グッドアイデアのドレスコードに感謝。
洋服に悲しい思いをさせないためにも、
この秋冬はクローゼットを片付けます。


先日、ことし初めて浴衣をきました。今回は帯に、着物の半幅帯をあわせてみました。
夢スポの放送が終わった日曜日、新幹線に飛び乗って京都にいってきました。22時到着した宿は殆どが外国人のバックパッカーの宿。いろんな国の食事のニオイで「あ〜外国だ〜」というリビング。お値段1泊2900円也。女子2人での宿泊です。彼女とはいろいろ旅をしていて、誰もが羨むようなステキなホテルにも泊まったことがあれば、お互いの家に泊まったり、いろんな場所で一緒にいますが、ここ数年のテーマは「冒険」。ツインルームといってもベッドがふたつならんでいるわけではなく二段ベッドの部屋です。
さて、私たちに課せられた任務は、とある国から来た親子三代家族、初の日本の旅案内!
紅葉鮮やかな京都へ行って参りました。目的は、ベルギー王室をも担当するフラワーアーティスト
ふり注ぐ太陽に、青い海。ヨットというと「夏」のイメージですが、先週末福岡で熱戦が繰り広げられていました。大学の全日本インカレが福岡市西区の小戸ヨットハーバー沖で行われ、後輩たちの応援にいってきました。
秋風に揺れるコスモス、阿蘇外輪山を望む風景にススキ、と阿蘇にはすっかり秋が訪れていました。
迷いに迷って探した店は築50年の日本家屋。
4月担当番組の変更で様変わりした生活を送っています。ちなみにFBSのアナウンサーは早い人が朝3時出社、夜勤ですと午後3時半出社、人によって仕事の時間帯も仕事する場所も様々です。
鎌倉旅行記つづき。「コンフィチュール」フランス語でジャムという意味です。
「お金が増えるかもしれません!」先日神奈川県鎌倉に遊びに行ってきました。大学時代の友人の実家がアナゴ料理のお店をやっていて、ゼミ仲間3人でおいしいーふっくらのアナゴを食すという希望が実現しました。友人のお父さん作です!
スポーツの秋。長崎県佐世保にてヨットに乗ってきました。秋の日差しはまだまだ侮れなかった〜日焼けしてしまったものの心地よい風を感じてきました。舵をとるのは最高ですね!
沖縄に行ってきました。すでに梅雨入りしている沖縄ですが、プライベートでどこかに出かけるときは決まって晴れ。今回も「晴れ女パワー」が効を奏し、お天気に恵まれました。
人の顔に匹敵する巨大な花「ダリア」を熊本県菊池市で見てきました。花屋さんで目にするダリアからは想像もできないほどの大きさです。和名を天竺牡丹(テンジクボタン)というようで、牡丹という名前を加味すると大きさもうなずけます。
山田 真由美