嬉しい再会
久しぶりに学生時代の友人に会いました。
初めて出会ったのは
東京で初めて1人暮らしをした大学時代。
当時18歳。
となりの部屋にすんでいた同い年の女の子です。
出身地も大学も違った上に
彼女は別のところへすぐに引っ越してしまったのですが
ふたりとも体育会の部活のマネジャーをしていたことや
とにかく気が合う!タイミングが合う!
4年間よく遊び
ご飯を一緒につくって食べたり
彼女の実家にも泊まりに行ったり
それまで、ほぼ男子校のような雰囲気の学生生活を送っていたので
彼女の通う「女子大」の雰囲気を体験しようとこっそり授業に行ったことも。
しかも卒業間近のころは彼女の部屋に居候していました。
卒業後も近況報告しようかな〜と思っている頃
互いに電話やメールが行き交うという絶妙のタイミングなのです。
先日、福岡に遊びにきてくれて
いろんなエピソードを思い出しては笑い転げました。
彼女のおばあさまに頂いたサボテンも今も元気にすくすくと伸びています!
お母様に編んでいただいたセーターも現役。
彼女が誕生日にプレゼントしてくれたティーカップは
10年以上経った今も、会社でお茶をのむのに使っています。
彼女はこれからしばらくオーストラリアに留学。
遠く離れていても、また絶妙のタイミングで再会が果たせそうです。
みなさんも
久しぶりに連絡をとってみたいと思った人いませんか。
これからの季節、クリスマスカードや年賀状を機にまた交流が深まるといいですね。
夢スポの放送が終わった日曜日、新幹線に飛び乗って京都にいってきました。22時到着した宿は殆どが外国人のバックパッカーの宿。いろんな国の食事のニオイで「あ〜外国だ〜」というリビング。お値段1泊2900円也。女子2人での宿泊です。彼女とはいろいろ旅をしていて、誰もが羨むようなステキなホテルにも泊まったことがあれば、お互いの家に泊まったり、いろんな場所で一緒にいますが、ここ数年のテーマは「冒険」。ツインルームといってもベッドがふたつならんでいるわけではなく二段ベッドの部屋です。
さて、私たちに課せられた任務は、とある国から来た親子三代家族、初の日本の旅案内!
中学時代の友人の結婚式あり、着物で出席しました。この着物を着るのは、大学の卒業式以来。
健やかな新年をお迎えでしょうか。本年もどうぞよろしくおねがいいたします。
いろいろ入っている宝箱のような我が家の冷蔵庫。
しかも手にしているのは「Feel’n Joh2」=気分はJohJohの手作りプレート。
街はクリスマス一色ですね。新聞の折り込み広告もデパートのものがぐっと増え、クリスマスギフトを特集した雑誌も良く見かけます。プレゼントは選ぶも、もらうもうれしいものですよね。迷う時間も楽しく感じます。
尊敬してやまない人生の師匠がいます。去年の冬、夫妻で福岡を発ち、東南アジアを経てケニア、タンザニア、ウガンダ、モロッコなどアフリカ大陸を旅し、スペイン、ポルトガル、現在はスイスとヨーロッパを移動しています。アフリカ大陸最高峰キリマンジャロ登山に成功、そして今朝メールを開いたらヨーロッパ最高峰モン・ブランへの登頂成功の報告が届いていました。
「本物の食材には、私たちの五感に訴える力強さがあります」と語るのはイタリアンの植竹隆政シェフ。東京の「リストランテ カノビアーノ」のオーナーシェフです。
アフリカからの便り。友人からジンバブエ、ナイロビの写真が送られてきました。川の水面からみえているのは「ぞうさん」です!泳いで、水浴びしていてなんとも気持ちよさそう。
山田 真由美